姫路科学館の特別展『トリックアート展』に行ってきました!
私たちの頭の中「思い込み」から起こる「錯覚」・・・
その錯覚を使って作品が作られていました。私も実際にその「錯覚」を体験してきました
詳しくは はりまるしぇ 姫路科学館ページにてご紹介中です♪
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姫路科学館の特別展『トリックアート展』に行ってきました!
私たちの頭の中「思い込み」から起こる「錯覚」・・・
その錯覚を使って作品が作られていました。私も実際にその「錯覚」を体験してきました
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組み立て式の天体望遠鏡もあるんですよ
実際にNASAで利用されている宇宙食のおみやげも楽しいですね
こちら、天文関係からはずれますが、ソラソスコープです
いろいろな音をきいてみませんか?
人や動物、木の活動する音が聞こえるよ!
神秘的な音の世界で生命の鼓動を感じてみよう!
木の活動する音って、水の流れる音らしいですよきいてみたい
その他、人やペットの心音・体内の音、おなかの赤ちゃんの音、
コンピューターの中の音、地面の音、冷蔵庫や時計の音
などもきけて、楽しいそうですよ
館の外、こんな綺麗な景色なんです
目の前に綺麗な桜ダムがあって、景色抜群です
ぜひお出かけくださいね
(兵庫県姫路市青山)
姫路科学館ミュージアムショップより、今回は、恐竜関連のご紹介です。
この夏、恐竜ショー(ウォーキング・with・ダイナソー)が話題になっておりますが、ここ科学館でも楽しい恐竜グッズがいっぱいあるんですよ
このようなリアルな物もお土産に
これ、なんだと思います? 火山のおもちゃ・・・。
水を入れると、恐竜が出てくるんですよ~ワクワク
こんなものも
こちらのミュージアムショップ、お買いものされる方はもちろん、まるで展示室のようにご覧になるだけでもとっても楽しいですよ~
荒木一成氏(恐竜造形作家の方)が2010年5月30日に姫路科学館に来られ、講演会がありました
2階にある恐竜の展示物もこの方が造られたものだそうですよ
ぜひご覧くださいね
(兵庫県姫路市青山)
前回に引き続き、
姫路科学館ミュージアムショップの商品をお届けします♪
現在、クワガタ展が開催されていますが、ミュージアムショップで販売されているクワガタ関連グッズのご紹介です。
科学に関連したおもちゃ、工作系コーナーもあります
ぜひ一度のぞいてみてください
現在、クワガタ展が開催されている姫路科学館。
今回は、ミュージアムショップから楽しいお土産ものをご紹介します。
こちらミュージアムショップでは、化石や鉱物が中心で販売されています。
お子さんのおこづかいでも買えそうな1,000円までくらいの価格帯中心に
なっていますよ。
(ご紹介しているものは、すべて取材時の価格です。)
今日は、鉱石をメインにピックアップします!
オレンジカルサイト 200円
アメジスト 800円や1,000円など
水晶 500円や800円など
黄鉄鉱 500円、700円
キラキラしてきれい
男の子に人気です
アンモナイト(オレンジ)1,000円
ペルーアンモナイト(黒っぽい)700円
アンモナイト(白っぽい)1,500円
化石ではアンモナイトが人気です
その他にもおもしろい石がありました
テレビ石 原石6,000円
下にあるものを透して浮き上がって見えます。
まるでテレビの画面を見ているみたいです
びっくりのぞき石 300円
光ファイバーを利用して作ってあります
忍者透明方解石 500円
化石の缶詰 950円 (アンモナイトの化石とお楽しみ化石の2個入)
鉱物の缶詰 800円 (鉱物3個入=水晶+お楽しみ鉱物2個)
光る石観察セット
ブラックライト 840円
生野銀山などにこのブラックライトを持っていって、いろいろ当ててみると、綺麗に見えて楽しいですよ
夏休みなど、親子でどこかに行かれたときに使われてみるのもいいですね
お買いものにも楽しいし、まるで展示会場のように見ていただくだけでも楽しいミュージアムショップです
あと、お天気を予想してくれるこんなかわいらしいお土産があります
愛称:お天気かえる The frog weather reporter
カエルに水を注入するだけで気圧の変化が管の水位にあらわれ、
数時間後の天気を予測します。
カラーバリエーションも豊富です。
姫路科学館おススメのガイドブックもあります
姫路科学館展示ガイド 1冊 500円
2009年8月にリニューアルして、2010年3月にガイド発行されました。
展示物一つ一つについて、理系の大学生が読まれてもおもしろい内容になっています。
一度来られて展示を見られてから、この本を読んでまた来られたら科学館がもっと楽しめそうですね
常設展を企画した科学館の職員さんが、展示パネルだけでは紹介しきれない、まだまだ紹介したい内容を記された1冊です。
科学館には小さいお子さんから一般の人まで来られ、それぞれの年齢に応じた楽しさ、発見、おもしろさがありますが、理系の好きな中学生くらいから一般の大人向けに発行されました。
そういった企画した職員さんの思いも込められた1冊だということです