
姫路科学館の特別展『めざせ!クワガタ名人!!』に行ってきました。
クワガタやカブトムシについて興味のあるかたは是非科学館へ!
今回からクワガタ・カブトムシレースなる競技も!?
詳しくは はりまるしぇ 姫路科学館ページにてご紹介中です♪
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兵庫県室津産の牡蠣で有名な、網元 津田宇水産さんの
さわら網漁に連れて行ってきた、前回の続きです。
≫取材の続き・さわら網漁(はなつぎ漁)~津田宇水産(1)はこちら
漁はとても大変です。
「今日は、少し波が荒いので船酔いするかも・・・」と言う漁師さんの一言が
暗示のように・・・

そして、少し船酔いをしてしまいました。

2はいの船で網を巻き上げています。

網が巻きあがってくると

獲った魚を乗せる船が魚を捕る網を揚げている船に近づいていきます。

黄色の浮きが網の最後のしるしです。

もう少しです。

ピチピチさわらが跳ねています。

網で獲った魚を船に揚げていきます。


さわらが大漁です。

船に揚げ終わると、また出発です。

一日に30回くらい繰り返します。
お昼になると、ごちそうが待っていました。


とても美味しかったです。

16時を過ぎた頃、漁が終わりました。

津田宇水産へ帰路に向かいます。
この頃には船酔い対策が出来ていました。
波に合わせて体重移動をすると酔わない・・・・本当かな?

到着です。

社長や奥さんに優しい言葉をかけていただきました。

捕った魚をすぐに出荷します。

種類や大きさに分けていきます。


津田宇水産の皆さん貴重な体験をさせていただき、ありがとうございました。

白鷺陣屋 姫路駅フェスタガーデン店さんにお邪魔して、夏のおススメをお尋ねしました!
今日ご案内くださった林店長さん 

涼やかなお菓子が並んでます 

一番のオススメは、本わらび餅!!
本わらび粉と和三盆の蜜を使用して、ぷるぷるモチモチの食感が楽しめます 
これはたまりません~~~ 

その他にも、色々ご紹介しますね 
くず桜 プルっと涼やか、お色もとっても綺麗です 

包わらび(つつみわらび) こしあん入りで、きなこをまぶしてあります 

水まんじゅう

消費期限は、本わらび餅3日、その他は2日間。
保存料とかを使っていないので、少し短めです ![]()
わらび餅は、冷蔵庫に入れても固くならないので、冷蔵庫で冷やしてお召し上がりいただけます 
冷たく冷やしてお楽しみくださいね 

夏のギフトにオススメのセットも色々取りそろっています 

本日並んでいた上生菓子です。 種類は、多い時には月に何度も入れ替わるそう!

色とりどりの夏のお菓子、どれも目移りしちゃいます。
林店長さん、今日はご案内ありがとうございました!またお邪魔しまーす 
姫路駅すぐ目の前のフェスタガーデン1階にあります。みなさん、ぜひお立ち寄りくださいね 

あ、それと!!!
おススメのお菓子(本わらび餅・くず桜・包わらび・水まんじゅう)は、
姫路ゆかたまつりに、ヤマトヤシキ前にて出店。 詳細はこちら
ぜひ白鷺陣屋さんおススメの、夏のお菓子をご賞味ください 
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~はりまるしぇ 白鷺陣屋のページもよろしくおねがいします。 はりまるしぇ白鷺陣屋 ← クリックして見てね
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~—————————————————————--☆☆☆☆—-————–白鷺陣屋 姫路駅フェスタガーデン店〒670-0927 兵庫県姫路市駅前町363-1 [地図]営業時間 8:00~20:00TEL 079-221-3529—–☆☆☆☆———————————————————————————☆☆☆☆
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本日エス・アイに素敵なお届け物がありました 

社長の知人のパク・スックチャさん著の”アジアで稼ぐ「アジア人材」になれ!”です 

何だか少し難しそうだけど、為になりそうな本ですね 
社長も素敵なお届け物にご満悦の様子でした 
兵庫県室津産の牡蠣で有名な、網元 津田宇水産さんの
さわら網漁に連れて行っていただきました。
≫取材の続き・さわら網漁(はなつぎ漁)~津田宇水産(2)はこちら

朝の4時集合!!
宝栄丸で室津を出発です。
夕方の4時まで漁をするみたいで、釣船にも乗った事がないので、
およそ12時間の船の上は不安でいっぱいです。

早朝の海は何とも言えない雰囲気で、とても気持がよかったです。

特に日の出は最高でした。ちょうど家島と小豆島の間くらいだそうです。

さわら漁の始まりです、2はいの船を1つにして

網を“さわら”がいると思われるポイントまで行きます。

どんどん進んでいきます。

そして、網をする際に1つになっていた、2はいの船を別れさせて・・・

魚を囲んでいきます。(かなり遠くなので少し見えにくいですが・・・)

どんどん近づいていきます。

網の長さは、片方で500メートルくらいあるみたいです。

そして・・・

船がまた1つになりました。
船が1つになる時に、船の先端と先端がぶつけるようにするので、
はなつぎ漁とも言うそうです。
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次回は網を揚げるところを紹介していきます。
お楽しみに
≫取材の続き・さわら網漁(はなつぎ漁)~津田宇水産(2)はこちら
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