上山旅館さんのご紹介をさせていただきます![]()
前回は、東館にあるお部屋をご紹介しましたが、今回は見晴館からひと部屋ご紹介させてくださいね。
見晴館最上階にある鶯の間です![]()

こんな風情ある廊下の一番手前にあるお部屋なんですよ![]()



そして、今日は露天風呂への道がとても綺麗だったので写真におさめてみました![]()




どの季節もきっとそれぞれな趣があって素敵でしょうね![]()
ぜひ、みなさんもお越しくださいね![]()
(兵庫県姫路市夢前町塩田)
上山旅館さんのご紹介をさせていただきます![]()
前回は、東館にあるお部屋をご紹介しましたが、今回は見晴館からひと部屋ご紹介させてくださいね。
見晴館最上階にある鶯の間です![]()

こんな風情ある廊下の一番手前にあるお部屋なんですよ![]()



そして、今日は露天風呂への道がとても綺麗だったので写真におさめてみました![]()




どの季節もきっとそれぞれな趣があって素敵でしょうね![]()
ぜひ、みなさんもお越しくださいね![]()
(兵庫県姫路市夢前町塩田)
播磨姫路の奥座敷 塩田温泉にある上山旅館さん![]()

旅館内には、本館、東館、椿館、見晴館と4つの館があり、それぞれ趣の違ったお部屋があります。
今回は、東館の朝日の間をご紹介です![]()

広々としていて落ち着いたお部屋ですね![]()

ゆっくり語らいながらのひととき・・・いいですね~![]()


窓からは山の緑がご覧いただけます![]()
季節折々の景色が楽しめそうですね![]()

この木はもみじでしょうか![]()
またこれから秋の色合いも楽しみです![]()
お部屋の外で、気に入った場所を見つけました![]()

この階段、とってもレトロで素敵でしょ~![]()
猛暑もようやく過ぎました。
これからの時期、温泉でゆっくり、ほっこり・・・なんていいですね~![]()
(兵庫県姫路市夢前町塩田)
小松屋さんにおじゃましました![]()
只今、甘酒の袋詰めに大忙しだそうです![]()
きれいな白。
丁寧にチェックされています![]()

大きな釜がたくさん。

75℃で50分温め、その後に7~8℃で冷やされます。
小松屋さんの甘酒は、防腐剤を一切使っておらず、その分、大変な手間がかかっています![]()




砂糖を使わず、自然な甘さでとてもおいしい甘酒![]()
健康のためにも、毎日続けて飲むことで違いが実感できるそうです。


こだわりがたくさん詰まった、小松屋さんの甘酒はいかがですか![]()
(兵庫県姫路市白浜町甲)

本日、姫路市網干区にある本田商店さんで、本田商店さんとはりまるしぇのコラボ企画『蔵元勉強会』が行われました![]()


まずは、本田商店五代目蔵元 本田龍祐様よりお酒の魅力についてのお話がありました![]()
その後、蔵見学です![]()

日本一の酒米‘山田錦‘には魅力がいっぱい含まれていて、それをいかに引き出すかが難しいそうです![]()

また3台ある精米機、35%磨くのに100時間かかるそう![]()


見学の後は、お楽しみの試飲です![]()

同じお米でも精米歩合によって、まったく違ったお酒の味になるそうで、この違いにはビックリ![]()
本田商店さん曰く「しっかりしたお米で作ったお酒は、きっちりまともなお酒が出来上がる」とのこと。
また、今回のお料理は、津田宇水産の漁師料理 海宝さんにご用意いただきました![]()


こちらのお料理は漁師料理 海宝さんで人気のお料理![]()
とても美味しく、お酒もすすみます![]()
また、こんなキレイなお酒もありました![]()

シソ風味で、かわいい色と甘い飲み口が特徴のお酒です![]()
また、気に入ったお酒を購入いただけるようにと即売会も行われましたよ![]()

楽しく美味しく、お酒の勉強ができたコラボ企画になりました![]()
(兵庫県姫路市網干区)
瀬戸内物産さんで海苔の工場見学をさせて頂きました 
ページの最後でははりまるしぇでのお買い求め方法も!
この四角い形の海苔は『乾のり-かんのり-』と言って、「播磨のり」の原料となります。
赤黒い色で”すしのり”としても使われます。

乾のりが1分間に約100枚程のスピードで、下から1枚ずつ出ています。
トンネルをくぐって隣の部屋へ。
今から300℃の遠赤外線で焼きます。



深緑色になるほど良い海苔なんだそうですよ 

海苔に味が付けられます。
中央にあるローラーはスポンジです。
上下のスポンジから、たれをしみ込ませています。スポンジとスポンジの間を
海苔が通り味が付けられるというわけです



湿度は45%ぐらい 
海苔を焼いた後に乾燥し、
たれを付けた後も乾燥しています。
そのままだと湿った状態になってしまうので、合計で2回乾燥しているんだそうです。

その後は、出来あがった海苔をカットしていきます。
端を揃えてカットします。
端は「もみのり」となるそうです。
(モグモグ・・
おいし~い←試食中)


乾燥剤と海苔を入れて、どんどん流れています。

きれいに袋詰めされました。



さらに8個を1袋に包装され、金属探知器を通ったら出来上がりです 



こちらは旅館用の海苔。

こちらはきざみのり。

こちらは、味付けに使われるたれです。
2日に1回か、もしくは毎日作られているそうです。
エビや昆布(ラウス昆布)等のだしと醤油で作られる「秘伝のたれ」だそうです

「播磨のり」は、はりまるしぇでもご購入いただけます。
在庫確認のため、即日発送や日時指定ができない場合がございます。
大量注文・日時指定される場合はお早めにご注文ください。
ご注文専用のフリーダイヤル、もしくは
メールフォームからご注文いただけます。
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有限会社 瀬戸内物産
〒670-0992
姫路市福沢町168
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