
姫路駅で下車した時に、聞き覚えのあるメロディーが聞こえてきました。
最近、映画もヒットした「鬼滅の刃」のOP主題歌の「紅蓮華」をピアノで弾く音でした 
姫路駅には、誰でも自由に弾くことのできるピアノが置いてあって、そのピアノを高校生か大学生くらいの若い人が弾いていました。
通勤や通学の人たちからすごく注目されていて、「鬼滅の曲だ」と楽しそうに言っている声も聞こえました。音楽の力ってすごいなと思いました 
(兵庫県姫路市駅前町)

お待たせしました 
本日2020年12月18日(金)よりスキー場の一部がオープンしました!
※18日は第三リフトのみ、パノラマコースのみの滑走となります。他のコースは積雪不足のため、クローズとなっています。
2020年12月19日(土)は8:30から全面滑走可能!
今年もちくさ高原スキー場では、イベントや特典が盛りだくさん!!
例えば、毎月第3土曜日は「ちぐみんの休日」イベントで子供リフト券が無料!!
ほかにも楽しいイベントがたくさん! くわしくは、ちくさ高原ネイチャーランドはりまるしぇページをチェック!
今年も、ちくさ高原スキー場で冬を満喫しよう 
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ちくさ高原ネイチャーランド[ちくさ高原スキー場]
兵庫県宍粟市千種町西河内 1047-218
≫ちくさ高原ネイチャーランド・はりまるしぇページはこちら≪
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キャンディーは、星は詳しく無いですが見るのが大好きです
今回はふたご座流星群を波賀町に見に行って来ました 
山の上で寒そう‥ 
いえいえ、それが大丈夫なのです。
東山温泉メイプルプラザ フォレステーション波賀 で 【こたつで星空観察】ってイベントをすると聞きつけすぐ予約 
行ってみると大きめのコタツに大きめの布団。下は電気カーペットが敷かれておりとっても暖か 
すっぽりコタツに入り、寝転んで見るので首にも負担無し 
ただ、行く道では‥
だんだん雲行きが怪しくなってきて‥
北の空が真っ黒!!
星が無い
と凄く不安になりました。
ところがちょうど予約時間にはすっかり綺麗な星空が 
係のかたも『 山の天気は変わりやすいから!』と晴れたことに安堵されていました。

(写真はイメージです)
凄く沢山の星たち

感動 
後は流星を待つだけ( ^ω^)・・・
他のコタツから 「流れた
」と声が・・・
キャンディー達も必死で眼を凝らして空を見つめました 
すると遂に
流れた〜

見た流星は思ったより光は強くなかったですがきれいに見えました 
またまた感動

お願い事こそ出来ませんでしたがとっても満足でした^_^
また機会が有れば是非行ってみたいです 
(兵庫県宍粟市波賀町)
2020年12月13日(日)、あぼしまち交流館にて開催された「あぼしまちカフェクリスマス」に行ってきました 
会場に到着すると、交流館全体がイベントスペースとなり、屋外にはたくさんのベンチ、屋内はゆったりとブースが並んでいました 

10月に開催された「あぼしまちまるしぇ~with ハロウィン~」同様、館内の会場入口での検温、消毒、名簿記入を済ませると、今回は検温済の目印となるリストバンドが配布される仕組みでした 

みなさま、協力的なご様子 

ホールに入るまでに左右にブースがあり、まず目を引いたのが網干高校の幟 

網干高校の『地元の特産品を生かした商品を開発する学習』の一環で商品化された全日制生徒さんによる「手造り味噌」や通信制の生徒さんによる「ヒイカのうま煮」が生徒さん自らの手によって販売されていました。



その対面では、エコパークあぼしの木工細工コーナー 

ハロウィンのときに美味しかったコーヒーのブースもホール外に出店されていました 

今回は館内での飲食は禁止されていたので、不便ない出店者さんの配置。
スタッフさんの配慮が感じられます 
ホール内に入ると、ステージがいつもと反対側で展開されていました 
これも、感染防止対策のひとつ、今年ならではのことですね 

ステージ上では、いつも以上に熱い思いをもった出演者さんたちによって、熱い熱いステージが繰り広げられていました 

開催してくれて、出演の場を持たせてくれて、ありがとうございます!と感謝されている方が多くいらっしゃいました。

このステージの様子を、先日開設されたばかりのYouTube「あぼしまちゃんねる」で、ライブ配信も実施されていました 
ご来場が難しい方も、「あぼしまちゃんねる」を通じてイベントに参加できる素晴らしい取り組みですね 

午後からは、ステージの司会進行役を網干高校生徒会の3人が担い、同校音楽部や他の出演者の方の紹介を楽しいトークで盛り上げていました 

ホール後方では、あぼしまち交流館「mais day」でおなじみのmaisさんの季節のスイーツや定番シフォン 


地元「リバースヴィレッジ」さんの八百ちゃんトマトやいちご、パスタソースなどの加工品の販売もありました 
「リバースヴィレッジ」さんでは、じゃんけんに勝つとお得になるサービスもありました
地元イベントならではの愛を感じました 

また、手編みの帽子、バッグや消しゴムはんこ、寄せ植え、パッチワークなどの手作り雑貨が並び、賑わいをみせていました 




屋外に出ると、夕方から点灯される「Candle Twilight」の準備が始まっていました 
例年、兵庫県立大学学生団体 Campus treeの学生さんたちが企画運営をされる「Candle Twilight」。
今年も準備を進めている中、開催1週間に当日参加にストップがかかり、学生さんたちは参加できないことになったそうで 
その思いを引継ぎ、地元網干の有志の方々、ステージ出演された方々、交流館のスタッフさんたちの手によって並べられていました 
そして、ここでも網干高校の生徒さんたち 
一画を担当することは当初から決まっていそうですが、自分たちの区画準備が終わると、一緒に並べて、地域の方やスタッフさんたちと楽しそうに点灯されていました 
網干高校生徒さんによるクリスマスツリー 

兵庫県立大学学生団体 Campus treeから引き継いだ手作りオブジェ 

あぼしまち交流館で開催されたこのイベントによって、地域交流や若者創生の場が生まれていることに、今年は数少なかったであろうこういった経験にイベントの貴重さを感じました 

そんな思いも重なり、夕暮れとキャンドル 
今年いちばんの映え景色となりました 
来年は、誰もが安心して来場できる世の中になっていたらいいですね 