みなさん知っていますか?
姫路の駅前にあるピオレのビル 
実は夜のイルミネーションがとっても綺麗なんです 
▼こんな感じ 
色も変わっちゃいます 
イエローっぽい色にもなったりしていましたよ 
ピオレがオープンしたての頃は、みなさんびっくりされていたようで
夜のピオレの前を通ると「すごーい」と歓声が上がっていました 
staff ペックル
(兵庫県姫路市駅前町)
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就業体験を始めてからもう5日たちました。もう最終日です 
あっという間でした 
ほんとうにこの5日間はいろんな事を学びました 
そして、いちばん印象に残ったのは姫路科学館の取材でした

聴覚障害とは無関係の健常者で、しかも出会って3日しか経ってない2人のスタッフさんと
一緒に行動、取材先のスタッフさんももちろん健常者だったので 
わたしのいる学校とは真逆で、少し不安でした 
でもエスアイのスタッフさんがアドバイスしてくださったり、取材先のスタッフさんも身振りをつけながら
わたしにも分かるように話してくださったので、本当にうれしかったです 
体験中では、社長さんの手話がすごくお上手で、聴覚障害のことを理解して下さってるので、
コミュニケーションもとり易かったです 
また、手話ができなくても、わたしにちゃんと伝えようとしてくださる、優しい方々が
たくさんいたので、エスアイさんに体験にきて本当によかったなぁと思いました 
最後になりますが、5日間で身につけたことをこれからの学校生活にも活かしたいと思います!
今回は本当にお世話になりました!ありがとうございました! 

顔文字の隣にあるハンドサインは“I Love You”です 

つばめどの!お元気で(T_T)/~~~!
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冬に飲むイメージの強い甘酒ですが、実は「甘酒」は夏の季語なんだそうです 
甘酒は、江戸時代から栄養価の高い飲み物として、現在の栄養ドリンクのような感覚で飲まれていたと言われています 
当時は、夏の飲み物として夏バテ予防や栄養補給のために飲まれていたそうです。
夏場は、ひんやりと冷やして飲むのがおすすめですが、暑い夏こそ温かい甘酒を飲むのも美味しいですね 
当時の文献にも、江戸・京都・大阪など(当時の大都会)では、たくさんの甘酒売りが街にでていたと記録されています 
天秤棒をかついで甘酒を売り歩く甘酒売りは、夏の風物詩だったようです 
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