バレンタインにいただいもの、お初その2 
パティスリー・チョコレート「La vie-poli」さんのチョコレートっ 

最近オープンされたばかりのお店だそうです 
あぁ、テンション上がるわ~ 
まるで宝石箱 

そして、各味の香りがふわっとして、チョコレートも甘すぎずとても良い感じ 
毎日、1個ずつ食べて幸せになる 
食べた分、動きなさい、レッサーよ。
赤穂のデザート。
アラゴスタ専門店、赤穂の坂越にある「坂利太(サリータ)」に行ってきました 

結論から言うと、こんなに美味しいお菓子があったのかっ
というほど、
口コミたがわぬ最高のお菓子でした。
赤穂の市街地から少し離れた坂越(さこし)。
トンネルをくぐると、坂越の船祭も行われる海が見えます。
大避神社の麓の坂に、ノスタルジックなまちなみが広がる町です。

赤穂には、SAKURAGUMI(サクラグミ)というめっちゃ旨いピザ屋さんがあって、いつもよく聞きます。本当にすごーく有名です。ご存知の方も多いと思います。私は、いまだに行ったことがないので、行きたい!
「坂利太(サリータ)」は、そこがプロデュースしたお店です。
トンネルを抜け、海沿いを少し走ると、
観光用駐車場があり、徒歩でゆるやかな坂をのぼっていきます。
すぐに着きます。のれんがお洒落だー!

写真と掲載の許可が下りたのでパチリ 

分かるでしょうか?めちゃくちゃ目移りします
・・・・・・何を頼んでいいのかさっぱりわかりません。
ものすごーく迷って、迷って決めたのが、
「アラゴスタ マロンクリーム」
手持ちで食べる「ブーケパフェ」の抹茶ソースと白玉がのったバージョン。
「ラスク」は、1つお土産に。

お米のパフがふりかけてあります。小豆もおいしそう。

ラスク。無言で食べられてしまったので、感想が聞けず・・・・・・。

アラゴスタとは、伊勢海老のシッポという意味だそうで、そんな形にしたとか。
パイの元祖とのことです。写真では伝えきれないのですが、実際に見ると、
パイの一層一層が薄くて、反りかえっています。 
こんな層、見たことない 
お皿の上のアラゴスタに、心が躍ります♪
一口かじると、やばいくらい音を立てます。
パリパリパリパリパリパリパリパリパリ・・・ 
パリパリパリパリパリパリパリパリパリ・・・ 
バターの風味がします。アラゴスタは軽やか過ぎて、何を食べているか分からないくらい。
分からないけど、音がすごいし、美味しい 
マロンクリームも甘すぎず、私の語彙力は低下して、「マロンクリームおいしい!」しか言いませんでした。
語彙力はとうとう消え去ってしまって、「おいしい、やばい」を連呼しながら、確かにしっかりと味わいながら食べたのですが、いつの間にか食べきってしまっていました 
食べ終わった頃には、満員電車かというほどの人で混雑していました。(もしかすると、外に待っていた方がいたかもしれません)
はー、また絶対に行きたいです(*^_^*)
「坂利太(サリータ)」のお店の前には、「坂越まち並み館」があり、また坂の手前にも「おくとう市」が開かれている「奥藤酒造郷土館」があります。
「おくとう市」は開催していない日でしたが、他はブラリと寄ったので、またの機会にでもご紹介しようと思います。
記事はおもちでした。
(赤穂市坂越)
あこうぱんのお店が忘れられなくて、日曜日の朝、また行ってしまいました 
お店に入ると、やっぱり右も左も前も後ろもパンがずらーーーと並んでいます。
一度来たけれど、慣れるはずがありません。
ふたたび、テンションがアップしてしまいました

いつ、どのパンを食べるか、と考えながらの買い物です 
好きなだけトレーにパンを載せることはできません…(笑)
一口サイズのチキンバーガー。これは、朝食代わりに(^◇^)
チキンは柔らかくて、タレが食欲をそそりました。
小さいけどインパクトのある味でしたよ。

おやつに、クリームがはさんであるパン。上にはちみつのジュレみたいなものと、バターがのっています。はちみちの香りがよくて、甘い(#^.^#)

これは、名前が分からないけれど目玉焼きのパン。マスタードか何かがしっかりと効いていたそうです。

メロンパン。上のクッキー生地が美味しそうです。

これはお土産用。アップルデニッシュ。さっくりとして美味しかったそうです(^O^)/

今回の目当てだった焼きカレーパン 
お店のポップにも人気だと書いてありました。
焼きカレーパンを春巻きみたいな皮で包んでいるようです。見た目のインパクトが大きい 

一度、レンジで中のカレーを温めてから、オーブントースターで焼き直しました。
これが大きすぎて、オーブントースターに2個と入りません 
噛むと、さくっとふわっとしています。なにより、中のカレーが美味しい 
お肉もごろっと入っていて噛みごたえもありました。めちゃくちゃ美味しかったです 
記事はおもちでした。
(赤穂市加里屋)