おフランス。

友人が新婚旅行~海外編~と題し、フランスへ :shine:

うらやましいなぁ~。

レッサーがいつか行ってみたいところのひとつに、モンサンミッシェルがあります。

モンサンミッシェルも行ってきたそうな :heart02:

いいなぁ~。

で、これがお土産。

おフランスのチョコ。

La Maison du Chocolat(ラ・メゾン・デュ・ショコラ)。

パリの老舗チョコレートらしいです。

なんか高級そうな箱に入っているし…

上品な味でとても美味しかったです。

昔、友人がフランスでVALRHONA(ヴァローナ)のチョコを買ってきてくれて、それが美味しくて取り寄せるくらいハマったのを覚えています。

フランスはチョコの激戦地区ですね。

staff レッサー

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難読地名で知名度アップ!?

兵庫県中西部、西播磨にある宍粟市(しそうし)。

紅葉の名所がある市なんですけど・・・

市外の方にとって「宍粟」という文字は、「読めない、書けない、どこにあるのか分からない」と難読状態なのだそうです。

しかし、その難読を逆手にとって、まさかの難読地名として市をPR・・・!?

転んでもただでは起き上がらないどころか、飛び上がる勢いですね(’’

今後はどう展開していくか、密かに楽しみにしています・・・!

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【黒田官兵衛特集】黒田官兵衛は文化人

黒田官兵衛特集」では、NHKの大河ドラマ「軍師官兵衛」の主人公でもあり、はりま・姫路生まれの黒田官兵衛(くろだかんべえ)について、ご紹介していきます。

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黒田官兵衛は、関白・近衛稙家(このえたねいえ)に和歌を教えた官兵衛の祖父・明石宗和(あかしそうわ)の影響もあってか、和歌や連歌(れんが)、茶の湯を愛する文化人でした。

10代の頃には、円満坊という和尚に「武将なら和歌を極めようとせず、馬や弓の修行をしなさい」と言われたほど、和歌を好んていたといわれています。

※連歌とは・・・
和歌の上の句(五・七・五)と、下の句(七・七)を一人または数人から十数人が交互に作り、ひとつの詩になるように競い合う文芸のひとつです。

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