お久しぶりです 
毎日炎天下で暑すぎて食欲がなくなっているリスです 
こういうときは冷たいものを食べたくなり、はなまるうどん行きました(^^♪
コクうまサラダうどん食べました♪

野菜がいっぱい!(^^)!ヘルシーで満足 
うどんは見えないんですけどなかなか美味しかったです 
胃が小さくなっているリスは小サイズでもお腹苦しい。。(笑)
熱中症には気をつけよう 
(兵庫県加西市北条町)
そうめんのブランド「揖保の糸」を一度にたくさんの種類をもらいました。
同じ会社、同じブランドでも、そうめんの味は違います。
細さ、喉越しから、味から、様々あります!
好きなそうめんの種類を発掘してください(^O^)/ 

赤帯は、スタンダードなそうめん。上級として、赤帯が巻かれています。
麺の太さは、0.70〜0.90mmほど。
『昔ながらのそうめんで、親しみのある味です。素麺流しなら、これがいいかも。冬場のにゅうめんは、赤帯がいいなと個人的には思います。』
「ひね」無しで見かけることが多いです。「ひね」とは熟成麺に付けられるマークです。
≫詳しくは「播磨のそうめん・「ひね」のマーク付き」 ブログを見てください

黒帯の最大の特徴は、細い!特級として、黒帯が巻かれています。
麺の太さは、0.55〜0.60mmほど。
そうめんの製造工程は、上下に麺を張り、二本の棒を使って、細く、細くしていくものです。
この細くしていく工程に、技術力が必要で、そうめん職人の中でも数人しかいなかったとか。
「大変だった」って聞いたことがあります。
『見ているだけでも綺麗な細麺です(#^.^#)良い物なので、良い素材も使うようになったのかなぁと思います。味も赤帯とは違いますよ。
細い麺の喉越しは、大変よいので、家族みんな大好きです。一度は食べてみてほしいです。』
それと、聞いてください!
実家では、帯に関係なく、赤帯も黒帯も一緒に湯がいていたそうです 
食卓に出ていたのは、ミックス!
とても残念な食べ方をして、育ってきたようです。とほほ…(>_<)
次回も引き続き揖保の糸の種類をご紹介します!
記事はおもちでした。
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いつかテレビで観た日本の空港で大人気だという「GACHA」。
そうです、「ガチャガチャ」です 
日本で生まれ育ったなら、一度はやったことがあるのではないでしょうか。
日本を旅行して、あまった小銭をオモチャに!

すごく良い考えだと思います 
外国の小銭って、普段使い慣れていない分なかなか出す機会がなくあまらせがち・・・
そんな海外旅行の特性をついた良いアイデアだと思います 

そのテレビでやっていた外国人に一番人気の「GACHA」は、こちら 


アゴがしゃくれている動物 
「シャクレプラネット」。
なんというネームングセンス(笑)


遠慮なく、しゃくれています。
30代以上はあったであろう、こちらのスペースでレッサーが気になったのは、こちら 

「KAN-CHO」。
くまがめっちゃカンチョーしてる(笑)


他にも、変わった「GACHA」がたくさん 
思わず笑ってしまいます 
外国人のみなさま、日本は変な国ではありませんよ・・・
(大阪府泉佐野市泉州空港北 )