こんにちは。おもちです。
豊岡の和菓子屋、わこう堂さんの大福をいただきました。
豊岡市の米粉を使った大福で、中にはあんことフルーツがはいっています。
米粉はコウノトリ米という品種だそうです。
名前は「ふわっとろっしゃ大福 」
その名のとおり、食感がふわっとしてます 

表面のお化粧がきれいです╰(*´︶`*)╯
みかんが丸ごと1個はいった大福も。

(豊岡市下陰)
【日時】 2017年11月23日(木・祝)~11月25日(土)【3日間】9:00~17:00
【場所】 常盤堂製菓 直販店 [地図]
常盤堂製菓 直販店にて開催されています。
昔ながらの製法、常盤堂製菓ならではの製法で作られたかりんとうは、今も昔も大人気 
イベント会場ではたくさんの人で賑わっていました
ものすごい人です 

毎年来られるお客様も「今年はすごく大にぎわいだ!」ってご自分のお店のように嬉しそうにおしゃってましたよ★ミ
今年も店頭にて実演販売が行われています。揚げたてのドーナツを試食することができます。



はりまるしぇスタッフも1つ、いただきましたよ(*^_^*)
毎年大人気の容器にかりんとう詰め放題販売コーナーの熱気もすごかったです 
お客様もどれだけ好きなかりんとうを詰め込めるか真剣なまなざしです!
お客様から「詰め込んだら、トントンと容器を叩いて、中身を均すのがコツやで!」と教えてくださいました。

かりんとうを入れる容器もドンドン減っていき……
ザルの中のかりんとうもドンドン減っていきますよ。
そして、ドンドンと商品が補充されていきます

あまりの迫力に撮影するはりまるしぇスタッフは及び腰に……


1つの容器に何種類も入れる方、1種類を入れて複数買う方、様々でした。
店内の販売コーナーでも、商品が飛ぶように売れていました。どれを買おうか迷うほど豊富な種類がありますよ。空になったザルや棚も、商品が補充されていきます。




新感覚のスティックタイプのかりんとう「糖変木(とうへんぼく)」は、シンプルな形状のかりんとうで食べやすく、歯ごたえがいい商品です。
こちらは、
究極のこだわりを込めて作られたかりんとう「こすくらん」のコーナー。

お楽しみ袋は大きいサイズと普通サイズの2種類。
こちらも飛ぶように売れていましたよ(^O^)/

こちらは、小袋サイズの「おためし商品コーナー」
まだ常盤堂製菓のかりんとうを全種類、制覇されていない方は、お試しにいかがでしょうか?

お店の二階では、「夢陶庵」の陶芸作品を見学できるフロアになっていて、お邪魔させていただきました。お買い物コーナーもありました。
クリスマスツリーの作品が展示されていましたよ。

毎年恒例、「常盤堂製菓 感謝特招会」は大人気のイベントです。
試食して、買って、詰め放題を体験して、食べて、大満足できるイベントですので、
是非、足を運んでみてくださいね! 
イベントは、2017年11月25日(土)まで開催されています。
はりまるしぇスタッフも充実感でいっぱいです(*^_^*)
≫2017年の「常盤堂製菓 感謝特招会」イベント概要はこちら
(兵庫県神崎郡福崎町八千種)
豊かな自然により大粒で濃厚な味に成長する兵庫県室津産の牡蠣・津田宇牡蠣が、
毎日放送(MBS)『ちちんぷいぷい』にて明日、紹介されます 
放送日:2017年11月15日(水)15:00〜16:00頃
番組:毎日放送(MBS)『ちちんぷいぷい』
『室津の牡蠣は、蒸すと身がプリプリしてふっくらで美味しい』
『磯臭さがなくて、身が大粒!』の『津田宇牡蠣』
その養殖現場などをリポートされます 

また、はりまるしぇでも津田宇水産の『津田宇牡蠣』を今年も販売いたします 
≫津田宇水産のはりまるしぇページはこちらから
≫津田宇水産の取材日記はこちら「さわら網漁(はなつぎ漁)~津田宇水産」
≫津田宇水産の取材日記はこちら「網元 津田宇水産 第四十宝栄丸の進水式」
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津田宇水産株式会社
たつの市御津町室津1316-1
直売所 8:00~17:00
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こんにちは。おもちです。
唐突に「ホルモンうどんが食べたい~」状態になってしまいました 
ホルモンうどんを作る時は、やっぱりこのタレを使ってしまいます 
相生市旭にあるハリマ食通さんの「ハリマ やき肉のたれ ゴールド」です。

このタレを売っているお店があまりないようです。
どこどこのお店にに卸しているか全然わかりませんが、
家の近くにあるどこの小売店にもありませんでした。
つまり、あまり見かけないタレなのだと思います。
ど根性大根で有名な相生の方なら、知る人ぞ知るTHE・焼き肉用のタレだそうです。
(と、とある店員さんがおしゃってました。また相生のカワベにも置いているとも言ってました。)
相生はホルモンうどんのお店も多かったような気がします!
さて、味はというと……タレは醤油と味噌ベースで甘辛いです。
ゴマがたっぷり入っていて、とろっとしています。
辛みは独特の辛みというか、ほどよい感じでした。
合成着色や合成保存料は入っていないようです。

このタレを使ってから、焼きうどんやホルモンうどんはこのタレを使うことがほとんどですが、
タレにもこだわりがある関西、播磨地方では、まだまだ秘蔵のタレがありそうですね!
いろんなタレを発見できたらいいなぁ~と思っています。
(相生市旭)