失敗談をひとつ。
昨年咲いたアジサイ。
冬に剪定し、今年の5月も芽吹いてくれると高を括っていました。
が、芽は出てこなかった 
あーー悲しい 
アジサイの鉢には、ワイヤープランツを植えました 
しかし、我が家にも、新しいアジサイが来ました。

はい!金平糖のアジサイ 
かわいい 
小川堂安芸国さんの店舗で買いました(^_-)-☆
かわいい(2回目)

昨年のアジサイの話はこちら↓
小川堂安芸国からのオススメ商品のご紹介(*`・ω・´)
店舗にて、お買い求めいただけます♪
【夏・季節限定商品を販売中】

【季節限定】竹水羊羹
ほんのり塩味の効いた、竹の容器に入った水羊羹。
よく冷やしてお召し上がりいただくと美味しいです。

また、竹水羊羹が入った夏ギフトもございます。
【セット内容】
竹水羊羹×4個
竹フルーツゼリー×4個
くずきり×2個
はりま家紋(大)×3個
夏にぴったりのセット内容です。
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菓匠 小川堂安芸国
兵庫県姫路市勝原区朝日谷575-1
営業時間 9:00-19:00
定休日 火曜日
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長い時間の中で受け継がれてきた古き良き建物や豊かな自然をカメラに収め、
作品として応募してみませんか 
撮影や散策を通して、網干の文化や魅力を再発見することができますよ 
【応募期間】 2019年6月30日(日)締切
【撮影対象】網干中学校区内のまちなみ、自然、風景
【応募方法】 写真データをメールフォームからまたはメール添付にて送信
【賞】
◎ 最優秀賞(1点) ・・・ 20,000円相当の副賞 ・ 作品展示
◎ 優秀賞(2点) ・・・ 10,000円相当の副賞 ・ 作品展示
◎ 特別賞(2点) ・・・ 3,000円相当の副賞 ・ 作品展示
◎ 入選(数点) ・・・ 作品展示
※最優秀賞・優秀賞・特別賞を受賞された方に対して表彰式を行います。
※入賞および入選作品は、あぼしまち交流館にて一定期間展示いたします。
【表彰式】2019年7月7日(日)あぼしまち交流館にて
>>作品応募についての詳細はこちら

たくさんのご応募、お待ちしております 
みかんです。
2019年6月6日(木)にレザータウン姫路 革の里に行ってきました。
革の里は鞄、小物等たくさんの物がありました。
体験できるし、いいなと思いました。
革の里で体験したことや、色々な革製品を紹介します。
体験したこと【ペンケース作り】

まずは、三辺にのりをつけます。

次に、木槌などで「コンコンコン」叩いて穴を開けます。
意外と力が必要です ![]()

こんな風に穴が開いたら、糸と針で縫ってくっつけます。

革がちょっと分厚くて針を通すのが大変でした 

少しガタガタになっちゃいましたが、完成です 

体験終了後、質問をしました。
Q大変な部分はどこですか?
鞄の持ち手です。
Qよく作られる物はなんですか?
小銭入れなどの小物類です。
Qお仕事をしている中でやりがいを感じることはなんですか?
お客さんが喜んでくれたとき。
【革製品紹介】



ショルダーバッグなどの鞄がありました。
姫路城の模様や花柄など、様々なデザインがありました。

また、自分が小学生のころに使っていたランドセルを小さく加工して、思い出に残している人もいるそうです。小さくて可愛かったです。 
皆さんもぜひやってみてください。 
【感想】
ペンケースを作ったとき、ミスを何回もしたけど優しく教えてくれて、
やっとの思いで完成したときはすごくうれしかったです。 
このペンケースは大切に使います。 ![]()
またこの場所に来たいと思いました 
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レザータウン姫路 革の里
〒671-0255
兵庫県姫路市花田町小川1180-1 ポケットパーク花田内
TEL.079-253-7115
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ざっぷ
です。
トライやる4日目(2019年6月6日(木))にレザータウン姫路 革の里に取材と体験に行きました。
僕は、最初「革の里」を「川の里」だと思っていたので恥ずかしいです。 

今回は、ペンケースを作ります。

1、革の端に、のりを貼っていきます。

端を塗るのに使ったのりです。独特のにおいがしました。 
2、塗った所に道具を使って穴をあけます。


強めに叩かないと穴が開かないので大変でした。
3、開けた穴に針で紐を通します。
こちらも根気が必要な作業でした。 

穴があまり大きくなかったので、全て縫い終わるのに少し時間が掛かりました。 
蓋も同様に縫って完成です


上手く出来たと思います。 

質問タイムです。
Q「革製品を作るのにどれだけかかりますか?」
A「小物だと約一日かかります。」
Q「何を一番多く作りますか?」
A「小物を多く作ります。」
Q「この仕事は、何年やってますか?」
A「4,5年やってます。」
とても丁寧に答えてくださいました。ありがとうございます 
革の里は革の製品づくりを体験できる以外に革製品の展示もしていました。

革に描かれた姫路城です。
色鮮やかで綺麗だなと思いました 

後ろにある白い革は、野球ボールの革ですよ。
レアですね 
今回、とても良い体験ができました 
革は色んな所で使用されているんだなと知ることが出来ました。
自分が大人になったら、姫路の革の製品を周りに広めていきたいなと思いました 
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レザータウン姫路 革の里
〒671-0255
兵庫県姫路市花田町小川1180-1 ポケットパーク花田内
TEL.079-253-7115
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