オニオンブロッサム

玉ねぎを丸ごと揚げたオニオンブロッサム
写真は以前 USJのレストランでいただきました(*^_^*)

自分でも作ってみたいけど、上手くいくのかな〜
クックパッドにレシピが載っていましたが・・・
そのうち挑戦したいと思います。

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エビチリ再び

またまたエビチリを作ってみることにしたTさんです。

前回、エビを剥くのに時間がかかりまくってたので、剥きエビを買いました・・・!

後は(甘い)チリソースを作って・・・

エビに絡めて出来上がり!

剥いてるものを使うと早い。

早いけど、買った剥きエビは思ったより小さかった・・・!

大きい剥きエビ、売ってないかな・・・

[Tさん]

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燃える林 【はりまるしぇアートギャラリー】

はりまるしぇアートギャラリーでは、播磨地方にゆかりのあるアーティストの作品をご紹介中♪

今回も色々な作品の中から、はりまるしぇスタッフが「これだ!」と思った作品をピックアップしてみました! :shine:

紅葉がとてもきれいです :confident:
皆さんは紅葉を見に行きましたか?

他にも様々な作品を、はりまるしぇアートギャラリーにて掲載しています!

もっとアーティストの作品が見たい!【はりまるしぇアートギャラリーへ】

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革の陣羽織 ~ 有限会社 大昌 ~

●革の里会員の有限会社 大昌さんの『革の陣羽織』

革の里会員の有限会社 大昌さんで、『革の陣羽織』を作成されました :w01:

陣羽織とは、羽織の一種で武士が陣中で鎧の上に着用した上着のことを言います :shine:

あの黒田官兵衛も陣羽織を着ていたのだとか。

普通、陣羽織は絹毛織物といった高級な生地が用いられるのですが、大昌さんは革で作成されました。

以前、革で法被を作成される機会があり、そのことから陣羽織も革で作ってみたいという会長の大垣昌義さんの考えがあったそうです。

さらにタイミング良く姫路市の産業振興課からの依頼もあったことにより『革の陣羽織』が実現しました :onpu07:

●『革の陣羽織』

こちらがその『革の陣羽織』です :shine:

試行錯誤の上、この写真の真ん中の陣羽織が出来上がったそうです :hana-ani03:

初めは、制作するスタッフの方も作ったことのない陣羽織に戸惑いがあったそうですが、大垣さんが現物の陣羽織を用意されたことにより制作がスタート。

現物の陣羽織を採寸し、色を合わせながら改良を加えていったそうです :w01:

最初に制作したのがこちらの陣羽織 :shine:

型押しの革で作られています :hana-ani03:

次に作られたのが、こちらの陣羽織 :shine:

アンティーク加工が施されています :wink:

そして、こちらが最終形の陣羽織です :shine:

芯を入れてしっかりとした形に仕上げました :sun:

現代の革の加工技術で、色や革の風合いの幅も広がっており、
デザインも古臭くない、現代風の陣羽織が出来上がりました :w01:

スタッフも着させていただいたのですが、思ったより軽くて何よりスーツにマッチしていました  :heart02:

「どんどん冒険をしていきたいですね」と、会長の大垣さん。

大昌さんのこれからの作品も楽しみですね :w01:

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有限会社 大昌
〒671-0256
兵庫県姫路市花田町高木110【地図
TEL:079-285-3147
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