
答えは
①「ちぬ」
いぶし銀の体色と、タイに比べ精悍な顔つきが特徴です。小さい時はすべて雄で、2歳で雄として繁殖に加わり、4歳30cmぐらいで、多くが雌に性転換します。
②「どじょう」
全長は10–15 cmで雑食性。えらで呼吸するほか、水中の酸素が不足すると、水面まで上がってきて空気を吸い、腸で空気呼吸も行います。
③「なまこ」
基本的に不活発な動物で、海底をゆっくりと這って移動しています。多くは細長い芋虫型で、腹と背の区別があるようです。

答えは
いぶし銀の体色と、タイに比べ精悍な顔つきが特徴です。小さい時はすべて雄で、2歳で雄として繁殖に加わり、4歳30cmぐらいで、多くが雌に性転換します。
全長は10–15 cmで雑食性。えらで呼吸するほか、水中の酸素が不足すると、水面まで上がってきて空気を吸い、腸で空気呼吸も行います。
基本的に不活発な動物で、海底をゆっくりと這って移動しています。多くは細長い芋虫型で、腹と背の区別があるようです。
レッサーの4年越しの想い 
「カンテグランデに行きたい
」
ウルフルズとゆかりのあるカンテグランデ中津本店 
いろいろと聞いていましたが、実際に行ったことはなく・・・
入口から「うわ~素敵~」ってなりました 

まるで隠れ家のよう。

いくつかオブジェがあったのですが、これがレッサーのお気に入り 
めっちゃシュール。

お店の中もオシャレ 
そしてめっちゃ広いんです。
ほぼオープンと同時に行ったので、人は少なかったですが、お昼時になるとほぼ満席。

レッサーが注文したのは、野菜カレーと本日のカレーのほうれんそうカレーをダブルで 
野菜カレーは、口にいれたときには感じなかったのですが、あとからピリッとしたスパイシーさがやってきました 
それに比べ、ほうれんそうはスパイシーさは控えめで、トッピングのチーズがまろやかにしてくれました 
どちらもレッサー好みで、美味しくいただきましたよ 

セットでチャイも飲みました 
全く甘くなくて、「本場のチャイ」って感じでした。(飲んだことないけど・・・)

とても落ち着いた雰囲気なので何時間でも居たい感じのお店 
オススメです 
(大阪府大阪市北区中津)
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お盆はお休みできましたか?旅行に行かれたりする方も多いのではないでしょうか?
こんにちは。お盆休みはもっぱら家派、のおもちです。
先日、娘ちゃんが初のスタバデビューをしました。
注文が難しくて、敷居が高いと感じていた娘ちゃん。
頼み方の順番に、名前の使い方に「難しい!!」と言っていました。
「トールって何?」とかお店に着く前から、あわただしかったです 
実際の注文の様子を書いてみます。まだ行ったことのない小・中学生さんは、是非参考にしてみてください 
さて、注文の時がきました。
店員さんを前にしてモジモジする娘・・・・
(はよ、しゃべらんかい!)と思いつつも、店員さんに「この子、スタバが初めてなんですよ」と私から一言。
すると、店員さんがやさしーーい顔で「大丈夫ですよ(*^_^*)」と。
緊張がほぐれたのか、やっと注文。
「抹茶の甘いのが飲みたいです」と注文ならぬ、要望を一言。
事前シュミレーションはどこへ行ったのでしょうか?
店員さん「サイズはいかがいたしましょうか?」
娘ちゃん「え?え?えー!ふ、ふつうのサイズで。。。。」
すかさず、店員さんが空のコップを並べて、「このサイズでよろしいですか?」と確認。
スタバ店員、さすがです。見本を並べて解りやすく注文を誘導していきます。やりますね!

無事に抹茶フローズンを注文することができました。
ホッとしたのか、娘ちゃんの一言。
「ふつーのコーヒー屋さんやな」
その一言で、母は心のなかで爆笑していました。
ちなみに私は自由人なので、「Mサイズのアイスカフェラテ、ソイで~」と注文したり、
たまに「今いちばん売れてるやつ、ショートでください~」と注文もしたりしますよ。
(姫路市豆腐町 ピオレ姫路)
2017年8月15日(火)、破磐神社にて先祖の霊を供養する「奉点燈祭(ほうてんとうさい)」が開催されました 
この地域に勤めはじめて何年も経ちますが、今年初めて観に行きました。
まず、鳥居から神社までの参道には、大学生と地元住民らの協力で綺麗な竹燈籠が飾られていました 


参道沿いにずらりと並ぶ竹燈籠の灯りは、とても幻想的でうっとりしましたよ 
ひとつひとつの竹燈籠をじっくり見てみると、地元の小学生とこども園の子どもたちが竹の中に絵を描いており、とてもほんわかするものでした 


薄暗い雰囲気の中の竹燈籠も良いですが、真っ暗な中の竹燈籠も良い雰囲気 

あちらこちらで「これ、私が描いたのん!」と元気な声が聞こえてきました 
境内では、盆踊りに続き、和太鼓演奏があり、いよいよ「奉点燈祭」が始まりました 


神火をとんどにつけ、「パンパン
」と音を立てながら、すごい勢いで燃え上がりました 

厄年の男性らが神火をつけた松明をまわしながらゆっくりと移動し、

舞殿で激しくぶつけ合っていました 

はりまるしぇスタッフは、こんなお祭り、今まで見たことがありません

びっくりするとともにすごく感動しました 
昔ながらの伝統を受け継ぎ、後世に伝えていく・・・
「奉点燈祭」は、はりまるしぇスタッフいちおしのお祭りです 
(兵庫県姫路市西脇)