友達と久しぶりにランチ行ってきました(^^♪
前から気になってたまだ新しいお店へ 
リスが食べたのはこれ↓
前菜とスープ 

フィレ肉 

友達はトマトソースのパスタ食べてました 
写真撮るの忘れたー 
久しぶりに会ったので話がつきません(*^_^*)笑
時間も気にせずしゃべれたのがすごく良かったー 
ランチまた行きたいなー(^_-)-☆
(兵庫県姫路市保城)
前回に続き、「揖保の糸」をレポート 
同じ会社、同じブランドでも、そうめんの味は違います。
細さ、喉越しから、味から、様々あります!
好きなそうめんの種類を発掘してください(^O^)/ 

縒つむぎ、播州小麦、太づくり という種類をいただきました。
縒つむぎは、明るい紫色の帯で巻かれています。
麺の太さは、赤帯より少し細く作られているそうですが、割と細いと感じました。
細麺のツルっとした食感があり、口の中が楽しくなります。
湯がいた後、そうめんが艶やかになっていました。
『細麺を、思う存分、ツルツルツルツルツルツル~っと食べたい方にオススメ。お子さんやお年寄りには細かく切ってあげるほうが良いかもしれません。』

播州小麦は、緑色の帯で巻かれています。
どことなく、うどんに近い味を想像させるそうめんです。
食感も、モチッとした弾力があり、喉越しより食べごたえをかんじます。麺の太さも、赤帯より少し太いかんじです。0.90〜1.10mmほど。
兵庫県内の小麦「ふくほのか」と「ゆめちから」をブレンドして、作られているそうです。
『モチッとした感じですが、ツルっと食べれるそうめん。うどんが好きな方も食べてみてください。子どもにも人気の味でした。』
太づくりは、紫色の帯に巻かれています。
名前通り、麺が太いです。1.10〜1.50mmほどあり、「ひやむぎ」ほどあるかもしれません。
湯がきあがりも、ずっしり、どっしりしています。
細いそうめんからすると、うどんのようにプチっとした歯切れを感じます。小麦は北海道産が使われていて、味も赤帯より播州小麦や縒つむぎに近いかんじです。
『麺が太い分、食べ応えを感じました。アレンジ料理に使うと、また違った感想が出てくるかも?と思う麺でしたよ。』
そうめん「揖保の糸」の赤帯や黒帯以外を楽しむなら……
播州小麦は、お子さまにも人気がありそうです。
縒つむぎは、麺の細さを実感するにはちょうどいいかも。
太づくりは、新しいそうめんを食べたい方にオススメです。
こんなに、いろんな種類を食べた夏は無かったです。
いつもはだいたい赤か黒が多いです。
食べ比べ、とても楽しかったですよ(*^_^*)
記事はおもちでした。
[関連記事]
≫[めん工房 辻麺業]送料キャンペーン実施中 店舗紹介記事はこちら
≫「播磨地方のお素麺(そうめん)・種類」 ブログはこちら
≫「播磨地方のお素麺(そうめん)・種類(2)」 ブログはこちら
≫「播磨のそうめん・「ひね」のマーク付き」 ブログはこちら
≫「家庭用そうめん流し機で、そうめん流しにチャレンジ」 ブログはこちら
夏と言えば!海 
瀬戸内海が一望できるカジュアルなレストラン「お食事処 海宝」は、新鮮な魚介類を使ったダイナミックな漁師料理が自慢のお店です。

心地よい波の音とともに、とれたての海の幸を堪能できます。
セルフサービスなので、気軽に、ゆっくりお楽しみいただけます 

(料理一例)
【営業時間】 11:00~14:30(※オーダーストップ)
[11月~5月連休まで]定休日:水曜日 ←こちらは冬~春
[5月連休明け~10月]営業日:土・日・祝日のみ ←夏の営業日はこちら!
津田宇水産の直売店の2階にあります!
たつの市御津町室津1316-1
◆◇*─*◇◆*─*◆◇*─*◇◆*─*◆
網元 津田宇水産
兵庫県たつの市御津町室津1316-1
◆◇*─*◇◆*─*◆◇*─*◇◆*─*◆
そうめんのブランド「揖保の糸」を一度にたくさんの種類をもらいました。
同じ会社、同じブランドでも、そうめんの味は違います。
細さ、喉越しから、味から、様々あります!
好きなそうめんの種類を発掘してください(^O^)/ 

赤帯は、スタンダードなそうめん。上級として、赤帯が巻かれています。
麺の太さは、0.70〜0.90mmほど。
『昔ながらのそうめんで、親しみのある味です。素麺流しなら、これがいいかも。冬場のにゅうめんは、赤帯がいいなと個人的には思います。』
「ひね」無しで見かけることが多いです。「ひね」とは熟成麺に付けられるマークです。
≫詳しくは「播磨のそうめん・「ひね」のマーク付き」 ブログを見てください

黒帯の最大の特徴は、細い!特級として、黒帯が巻かれています。
麺の太さは、0.55〜0.60mmほど。
そうめんの製造工程は、上下に麺を張り、二本の棒を使って、細く、細くしていくものです。
この細くしていく工程に、技術力が必要で、そうめん職人の中でも数人しかいなかったとか。
「大変だった」って聞いたことがあります。
『見ているだけでも綺麗な細麺です(#^.^#)良い物なので、良い素材も使うようになったのかなぁと思います。味も赤帯とは違いますよ。
細い麺の喉越しは、大変よいので、家族みんな大好きです。一度は食べてみてほしいです。』
それと、聞いてください!
実家では、帯に関係なく、赤帯も黒帯も一緒に湯がいていたそうです 
食卓に出ていたのは、ミックス!
とても残念な食べ方をして、育ってきたようです。とほほ…(>_<)
次回も引き続き揖保の糸の種類をご紹介します!
記事はおもちでした。
[関連記事]
≫[めん工房 辻麺業]送料キャンペーン実施中 店舗紹介記事はこちら
≫「播磨地方のお素麺(そうめん)・種類」 ブログはこちら
≫「播磨のそうめん・「ひね」のマーク付き」 ブログはこちら
≫「家庭用そうめん流し機で、そうめん流しにチャレンジ」 ブログはこちら