【開催期間】2026年1月20日(火)~3月15日(日)9:30~17:30(入館は17:00まで)
【開催場所】明石市立文化博物館 1階特別展示室(地図)
【アクセス】電車…JR・山陽電鉄「明石駅」より北へ徒歩5分 車…第二神明道路「大蔵谷IC」より南西へ10分
【休館日】月曜日(祝日の場合は開館)
【観覧料】大人200円、大高生150円、中学生以下無料
【お問合せ】明石市立文化博物館 TEL:078-918-5400
電灯がともり、小学校ができるなどの生活と制度がはじまる等、日本は約150年前から近代化の道を歩んできました。
今回は今までの総集編として昨年好評だった多聞新八氏の絵とともに、明治~昭和時代の電気やガス・水道の普及、道路・通信などの整備、道具や生活がどのようにうつりかわってきたのかが展示されます。
◆関連イベント ※当日先着順、高校生以上は要観覧券
・おっちゃんの紙芝居 2026年2月1日(日)・15日(日)・21日(土)・3月7日(土)14:00~ ※30~40分程度、定員各回40名、要整理券(13:00配布)
・昭和ノスタルジーコンサート&朗読「音色とことばでたどる昭和の記憶」 2026年2月14日(土)13:30~ ※1時間半程度、定員40名
・ワークショップ「足踏み式ミシンを使って布を縫ってみよう」 2026年2月28日(土)10:00~12:00/13:00~16:00 ※1回20分、定員各回2名、小学3年生以上対象
・ギャラリートーク「昔の生活を聞いて、体験してみよう!」 2026年3月15日(日)10:30~/13:30~ ※30分程度
明石市立文化博物館 企画展「くらしのうつりかわり展 ―人と道具のあゆんできた道―」[明石市]