アクリエひめじ ライトアップ[姫路市]

【開催日時】2022年3月2日(水)~当分の間 日没~22:00
※2022年3月6日()~8日(火)は、国際女性デーのため、黄色のみのライトアップとなります。

【開催場所】アクリエひめじ(地図

【アクセス】JR姫路駅から徒歩約12分

【お問合せ】姫路市文化コンベンション推進室 TEL:079-221-2065

ウクライナの緊迫した状況の一刻も早い収束と世界平和を祈念し、アクリエひめじを同国の国旗をイメージした青色と黄色でライトアップします。

 兵庫県立フラワーセンター 木立性ベゴニア展示[加西市]

【開催期間】2022年4月9日()~8月16日(火)9:00~17:00(入園は16:00まで) ※期間中無休

【開催場所】兵庫県立フラワーセンター(地図

【アクセス】JR・山陽電鉄「姫路駅」から、神姫バス「アスティアかさい」下車~タクシー約15分 または 加西市コミュニティバス(平日のみ)「フラワーセンター正門前」下車

【休園日】毎週水曜日(水曜日が祝日の場合は翌日)※ただし、チューリップまつり開催中は無休

【料金】一般500円、70歳以上250円、高校生以下無料

【お問合せ】兵庫県立フラワーセンター TEL: 0790-47-1182

ベゴニアの中でも、南米、中米、アジア、アフリカ原産で茎が木や竹のように立つ種類である木立性ベゴニアが四季の花室、大温室に展示されます。シャンデリアのように多くの花が咲くベゴニアをご覧ください。

 岡之山美術館 アートの扉4「國久真有─絵画を生きる」展[西脇市]

【開催日時】2022年4月10日()~7月24日()10:00~17:00(入館は16:30まで)

【開催場所】岡之山美術館(地図

【休館日】月曜日(祝日の場合は翌日)、祝日の翌日
※ゴールデンウィーク(2022/4/29~5/5 は休館なし)

【アクセス】電車…JR加古川線「日本へそ公園駅」下車すぐ
車…中国自動車道「滝野社IC」より15分

【入館料】大人300円、シルバー250円、高大生200円、小中生100円

【お問合せ】岡之山美術館 TEL: 0795-23-6223

若い世代の現代美術家に焦点を当てた「アートの扉」シリーズの第4回が行われます。
今回は、画家として活躍を続ける國久真有の独創的な絵画の仕事を近作を中心に紹介します。

 兵庫県立フラワーセンター サラセニア品種展示[加西市]

【開催期間】2022年4月23日()~11月8日(火)9:00~17:00(入園は16:00まで)

【開催場所】兵庫県立フラワーセンター(地図

【アクセス】車…中国自動車道「加西I.C.」より南へ3㎞ 公共交通機関…JR・山陽電鉄「姫路駅」から、神姫バス「アスティアかさい」下車~タクシー約15分、または加西市コミュニティバス「フラワーセンター正門前」下車

【入園料】一般500円、70歳以上250円、高校生以下無料

【休園日】毎週水曜日(※だたし、水曜日が祝日の場合は翌日)

【お問合せ】兵庫県立フラワーセンター TEL: 0790-47-1182

模様や色合いが様々な葉を持った「サラセニア」は、観葉植物としても楽しめます。5月頃には、食虫植物とは思えない美しい花を咲かせます。

 兵庫県立考古博物館 大中遺跡発見60周年記念春季特別展「弥生集落転生─大中遺跡とその時代─」[加古郡播磨町]

【開催日時】2022年4月23日()~7月3日()9:30~18:00(入場は17:30まで)

【開催場所】兵庫県立考古博物館 特別展示室(地図

【休館日】月曜日(ただし2022年5月2日(月)は開館)

【観覧料】大人500円、大学生400円、高校生以下無料

【アクセス】JR土山駅南口から「であいのみち」徒歩15分

【お問合せ】兵庫県立考古博物館 TEL:079-437-5589

大中遺跡内に多く見つかった竪穴住居や、中国鏡や鉄器などの最新成果の紹介、そして発見60周年を迎える大中遺跡と弥生集落の姿を紹介します。

・記念シンポジウム「大中遺跡とその時代─東播磨沿岸部の弥生集落─」 2022年6月4日()※要予約
・講演会…各回13:30~15:00(12:45開場)※定員72名、無料、要予約
春季特別展関連講演
「大中遺跡の過去と今」 2022年4月30日(
「大中遺跡の竪穴住居を探る」 2022年5月14日(
・講演会
兵庫考古学研究最前線2022連続講座「弥生時代の兵庫」
「弥生時代について」 2022年6月18日(
「石・鉄・銅の武器─弥生時代の兵庫」 2022年6月25日(
「弥生時代の姫路─最近の発掘調査成果から─」 2022年7月2日(
・ゴールデンウィークイベント「大中遺跡クイズラリー」 2022年5月3日(火・祝)~5日(木・祝) ※予約不要
・「好古楽倶楽部」による遺跡ウォーク「赤穂市・有年の遺跡散策」2022年6月11日()10:30~15:00 ※定員25名(中学生以上)、料金500円、要予約
・古代体験講座「ミニチュア竪穴住居を建てよう」2022年6月26日()10:00~12:00 ※定員10名(小学4年生以上)、料金400円

>> 2022年の夏季企画展「ひょうご発掘調査速報2022-五国の逸品-」情報はこちら

 小野市立好古館 企画展「小野市の古代寺院-仏と法と僧ー」[小野市]

【開催期間】2022年4月23日()~9月4日)9:30~17:00(入館は16:30まで)

【開催場所】小野市立好古館(地図

【料金】 大人(高校生以上)200円、小中学生100円

【休館日】月曜日(ただし祝日の場合は翌日)

【アクセス】電車…神戸電鉄「小野駅」下車徒歩約3分 車…山陽自動車道「三木小野IC」より北へ約10分

【お問合せ】小野市立好古館 TEL:0794-63-3390

7世紀後半に小野市内に建設された古代寺院(河合廃寺・新部大寺廃寺・広渡廃寺)。発掘調査により出土した瓦や土器、『播磨国風土記』などの文献資料から、古代寺院建立の背景を探ります。

展示説明会 2022年4月23日()・6月12日()・8月13日()13:30~14:15

 

 圓教寺×杉本博司 Five Elements 五輪塔 地 水 火 風 空[姫路市]

【開催日時】2022年4月29日(金・祝)~8月31日(水)10:00~16:00

【開催場所】書写山圓教寺 常行堂(地図

【アクセス】JR・山陽電鉄「姫路駅」から神姫バス「書写山ロープウェイ行き」で終点下車し、山上まではロープウェイにて「山上駅」下車

【観覧料】一般500円、大高200円、中小100円 ※別途、志納金必要

【お問合せ】姫路市立美術館 TEL:079-222-2288

圓教寺常行堂(国指定重要文化財)において、「阿弥陀如来坐像」(国指定重要文化財)と現代美術作家・杉本博司氏の作品「光学硝子五輪塔」 によるインスタレーションを行います。

>> 2022年の(後期)圓教寺×杉本博司 Noh Climax 能クライマックス- 翁 神 男 女 狂 鬼情報はこちら

 企画展「TSUBOHORI-発掘調査展2022-」[姫路市]

【開催期間】2022年4月29日(金・祝)~10月10日(月・祝)10:00~17:00(入館は16:30まで)

【開催場所】姫路市埋蔵文化財センター(地図

【休館日】月曜日(祝日は除く)、祝日の翌日(土・日は除く)

【お問合せ】姫路市埋蔵文化財センター TEL:079-252-3950

令和2年度の、関ノ口遺跡・播磨国分寺跡・小婦方遺跡・姫路城城下町跡などの発掘調査の成果がまとめて紹介される企画展が開催されます。

◆「TSUBOHORI-発掘調査展2022-」展示解説
【開催日時】2022年4月29日(金・祝)10:30~、13:30~※各回定員20人(当日受け付け、先着順)
企画展の見どころを職員が解説します。歴史に興味がある人対象です。(小学生以下は保護者同伴)

◆史跡見学会「古代美濃里を訪ねて」
【開催日時】2022年5月15日()10:00~12:30 ※雨天中止、定員50人、参加費100円(要事前申込)
埋蔵文化財センター集合で、見野古墳群をはじめ、古墳を中心に四郷町の遺跡を専門職員の解説を聞きながら巡ります。歴史に興味がある人対象です。(小学生以下は保護者同伴)

 姫路城 大天守特別展示[姫路市]

【開催期間】2022年5月14日()~7月18日(月)9:00~17:00(最終入城16:00)
※2022年5月31日(火)と6月1日(水)は献茶式開催のため、終日展示を休止します。

【開催場所】姫路城(地図

【アクセス】JR・山陽電鉄「姫路駅」から徒歩15分、または神姫バス「姫路城大手門前」下車

【料金】無料 ※姫路城の入城料は別途必要

【お問合せ】姫路城管理事務所 TEL:079-285-1146

姫路城の特別展示として、大天守一階武具庫では、火縄銃や刀の模造品の展示や、武具甲冑の魅力を迫力ある映像で紹介します。また、大天守二階武具庫では、プロジェクションマッピングで大天守の構造的な魅力を紹介します。さらに、姫路城ゆかりの武具をイメージした武具庫の情景展示も行われます。

 押絵と人形展 -押絵・人形作家 柳生由理子の世界-[姫路市]

【開催期間】2022年5月14日()~7月3日(9:00~17:00

【開催場所】見野の郷交流館(地図

【アクセス】電車…JR「御着駅」からタクシーで約5分 …姫路バイバス「姫路東ランプ」から約3分

【お問合せ】見野の郷交流館 TEL:079-252-6659

押絵・人形作家である柳生由理子氏が押絵・木目込み技法で製作した屏風や額、人形などが多数展示されます。