【開催期間】2026年7月26日(日)~12月6日(日)10:00~17:00(入館は16:30まで)
【開催場所】西脇市岡之山美術館(地図)
【アクセス】電車…JR加古川線「日本へそ公園駅」下車すぐ 車…中国自動車道「滝野社IC」より15分
【休館日】月曜日(祝日の場合は翌日休館)、祝日の翌日(2026年8月12日(水)は臨時開館)
【入館料】大人300円、65歳以上250円、高大生200円、小中生100円
【お問合せ】岡之山美術館 TEL:0795-23-6223
日本標準時子午線は、兵庫県西脇市や明石市を含めた兵庫県内9市と県外3市を貫いており、中でも西脇市は日本列島の中心に位置していることから「日本のへそ」と呼ばれています。
今回の「子午線上のアートⅢ展」では、多彩な分野で活躍するイラストレーター・はるのいづみ氏の作品が紹介されます。
西脇市など様々な土地を巡り歩いた実体験に基づいて作られた個性的な地図やイラストレーションなどの仕事には、鋭い観察力と日常生活に対する透徹した感受性がさりげなく示されています。
また、淡路市からは風景画家・松本知佳氏による風景画が展示されます。
- ギャラリートーク&negimaron演奏会 2026年7月26日(日)10:30~ ※約50分間、要入館料
- ワークショップ「風鈴に絵を描こう!」 2026年8月1日(土)13:30~14:30 ※5歳以上対象(小学3年生以下は保護者同伴)、要参加費、定員先着10名、要申込
【開催日時】
